[育児編]
娘を妊娠するよりも前から、ビーワンを日用品に役立てていました。
そして娘を出産し、おしりのケアとか、夏の汗も対策とか、日焼け対策とか、発熱時などには、ビーワンのアクアーリオが手放せませんでした。
●まずは、お尻ケア。
わたしは市販のお尻拭きは使わず、アクアーリオを暖めてカット綿や布を浸したものを使っていましたので、お尻が赤くなることも、ボツボツとかぶれる事も無かったの。
>新生児に化学成分の配合した専用お尻拭きは、肌荒れすると思っていたから。
また、べったりウンチは取れにくく、便の酸化した臭気は残ってしまうので、カブレの原因になってしまうから、そんな時はアクアーリオを多めに含ませたお尻拭きを絞りながら、一度流すようにして処理していました。
●あせも対策でもガーゼにアクアーリオを含ませて拭く。
幼児期になってからは、外出先で汗をかいた時の首周りに、スプレー容器に小分けしたアクアーリオを直接スプレーして、ハンカチなどでふきとったり、太陽光がぎらついている日中では、顔や頭皮にスプレーしていました。(もちろん、夏場です)
>なので、あせもは一度も出来ませんでしたよ。
●そして・・・発熱時には熱が上昇している最中の不快な火照りと痛みを緩和するべく、大人のスキンケア同様にひたすらアクアーリオでパッティングをしていました。
>今は粘着式のものを子供のおでこに張ったまま放置させているのを見かけますが、あれでかぶれる事もあるようですね。
>なんでもそうだとおもいますが、ほんのちょっとだけ手間を加えるだけで、子供が快適に過ごせるのに、利便性だけをとりいれてしまう現代では、健康はおろか、スキンシップまで低下してしまうように思います。
で、発熱時のパッティングは、30分おきに数時間続けていたのですが、一晩でピークの熱はさがりました。何度かの発熱の際でも同様に。
>ちなみに解熱剤などは一切飲ませたことがありません。
●あとプール遊びの際も小分けにしたスプレーボトルを持参。
毎年と云っていいほど、塩素濃度が強くなっていて、塩素プールに入ると目が赤くなったり、体が痒くなったりの体験をお持ちの方はいるかとおもいます。
プールに同行するのは我が家はパパだけで(笑)夫と共にプール後にはしっかり目の洗浄をしていました。
これをしたかしないかで違いがあることを、夫もわかっていたので、忘れずに目にもアクアーリオをシュッシュ!
こんな感じで、ただの天然水だけど、使い心地抜群の安全なスキンケアもろもろの対策をとっています。
●あとは目の疲れや乾きなどで目にシュッシュ!
ビーワンを使ってのパッティングは、子供からご年配者まで喜ばれますから、是非一度体験して欲しいなぁとおもいます。